前世リーディング あなたの人生、能力、使命、宿縁の相手
最強占術が解禁 紫微曼荼羅が人生の扉を開きます

易者について
五上竜尋氏は、10代の頃から中国占術を実践的に研究。術歴は30年にもなります。恋愛・結婚・仕事・引越し・新築・子供の受験相談など、氏が鑑定する幅は実に広いものです。
現状に満足できないあなたへ

易者について
直居あきら氏は、神智学協会在籍時にサビアンシンボルを知って以後研究を重ね、1983年、サビアン創始者マーク・エドモンド・ジョーンズの直弟子であるディーン・ルディヤーに後継者として認知された、まさに日本における「サビアン占星術の第一人者」といえます。
あの人との恋の前兆、変化、関係、最終結末

易者について
沖田法瀧(おきたほうりゅう)氏は、三十代の頃、京都北白川地蔵谷の身代わり不動明王との運命的な出会いを果たし、霊感を授かります。
真言密教の修験者として権大先達の位を取得するなど修行に励む中、身近な人の未来を次々と言い当てたことが評判となり、口コミで噂が広がり、自宅に訪れる相談者が後を絶たないため、要望に応える形で鑑定所を持つことにしたそうです。
幼い頃に里子(さとご)に出され、他人の家庭をたらい回しにされた過去を持ち、また四度の結婚、そして相次ぐ孫の死など、波乱と苦難に満ちた人生を微塵も感じさせない無垢(むく)で飾り気のない人柄と、溢れる慈愛(じあい)が、会うだけで元気になれるという相談者が全国から集まってきています。
四龍占術とは?
沖田法瀧が完成させた独自の占術です。長所を伸ばし、短所を長所に変えて、多くの人に笑顔でいていただけるようにと編み出しました。
四柱推命と宿曜星占術を基本に据え、不動尊(不動明王)の御託宣(ごたくせん)を受け生年月日から、各々を守る守護本尊(しゅごほんぞん)、そして不動尊の御使いである身代わり童子(十二童子)を導き、数々の苦難や災厄を払拭する術をお教えします。
守護本尊は、その人の、開運、厄除け、祈願、成就を助け、守ってくれる御仏様のことをいい、その人の生年月日によって守護本尊は定められております。
どの守護本尊に守られているかによって、人はそれぞれに異なった才能や素質を持ち、その御仏からの加護を祈るご真言を唱えることで、その加護を強めることが可能となるのです。
詳しくはこちら→法瀧「真言流 四龍占術」
封印され続けていた的中占術が今、蘇る

易者について
本多信明氏は、インド占星術研究の日本における第一人者であります。
昔、中国系の占術や西洋占星術を研究していた際に、来日したのインド人占星術師の鑑定を受けその高い的中率に驚いたといいます。
